稼ぐ事に関するコラム

貿易ビジネスから発展させる中国・タイ輸入から次のステージへ。

中国輸入・タイ輸入・輸入物販や貿易ビジネスを始めてやっているとそこからビジネスを大きな展開に持っていくことが出来ます。あなたがもし、輸入物販だけで物足りないなと思い出したら次のステージを探してみる事も良い事かなと思います。

ちなみに私は輸入物販を覚えて貿易を覚えてタイからお店を日本に持ち込みました。

スターバックスやセブンイレブンが海外から持ち込まれたのと同じようにタイのお店を国内に持ち込み

2020年6月21日1店舗目をオープンして2020年10月8日に3店舗目をイオンにオープンさせました。

そして、イオンから次々と出店要請が来て東急百貨店やヨドバシカメラ、元ダイエーのビルリノベーションをされている会社などからも出店要請が相次ぎそれらに次々と出店していくまでに既に広がりを見せました。

来年には10~20店舗ほど増えると思います。

これら展開が出来るのは貿易を輸入物販を学んだからです。ここシッカリ勉強してその先の発展案を出せばビジネスはとんででもなく広がりを見せるものです。本日は貿易や輸入ビジネスを発展させていく際の考え方に関して記載させていただきます。

輸入や貿易を覚えるとどうして有利になるのか?

この理由は物凄く単純で日本が島国だからです。

日本人は皆、情報を知っていると思いがちです情報化社会ですのでたくさんの情報に溢れていると。

しかし、出回っている情報は操作された情報でほんの一部の情報しか国内には入っていないんです。マスコミなどの

情報の正確性を国ごとのランキングで並べた日本のメディア情報の正確性は2018年か2019年は世界で53番目に格付けされました。これ比較が無いので分かり図らいと思いますので一つの国を例に挙げます。

52番目ってどこの国だったか分かりますか?

日本のよりも一つ上にあって世界基準で情報の正確性で日本の一つ上にランキングされた国。

北朝鮮です。

世界から見ると北朝鮮のほうが正確な報道をされていると見られているって事です。日本は調整された報道しかされていません。が日本人は温室で育っているからそういうの一切無頓着なんです。

北朝鮮の下なんですよ日本の報道の正確性って。

そんな情報しか持ってないのに海外出たことない人だらけなんですよ。そして、情報も持っていないなのでビジネスが上手く行かないんですよ。

日本人のパスポート保有率28%しかないんです。経営者でも海外に行かない人だらけなんですよ。

なので情報をしらなすぎるんです。

日本て既にいつ後進国にジャンル訳されてもおかしくないぐらい後れている国なんですよ。色々な面で遅れをとってるんです。

そんな国にいて情報入ってくるのなんてごく一部ですし遅いんですよすべてが。

もちろん日本が優れている事も山のようにありますがぬかけれている文化や技術も山のようにあります。というか教育駄目駄目ですし・・・。なので輸入とか貿易を知って海外に出て行くことって実はビジネスが物凄い発展するんですよ。

周りの経営者がもち得ない情報を持っているってだけで重宝されますから。発展しやすいんです

なので輸入物販や中国輸入をやりながら海外出ていないのって大損をしていますし中国なんかいかなくても日本いて中国輸入うん赤できるという事を言う方もいますがそれやると大きな損失を招きますよ。

海外に出て外を良く見ることです。

異文化の考えと発展を認めること

ちなみにこのページの一番上に張ってある写真下記同じものは

中国の無人コンビにです。

アメリカでアマゾンが無人のコンビニを始めると数年前に発表して話題になったことがありましたが、中国ではアマゾンがその発表をした数年前から無人のコンビニがありすでにチェーン展開が始まっていました。しかもコンテナ型で一瞬で立地も変えられるタイプです。アメリカより一部進んだ技術を持っているんです。

そして、さらに無人のコンビニが大学構内で車のように移動して時刻表にあわせて無人コンビニが移動してくるというのまで既に事件が開始されていました。アマゾンが無人コンビに作ると発表した時には既にこの状態だったんです。

そんな事日本の報道では一切言いませんよね?

タイは田舎でしょうか?日本の番組を見ているとタイでも田舎しか写さないことが多く都会のイメージが薄いですがビルなどは日本の件行く基準では到底立てられないほど洗練されてデザインされた所が多く規制だらけの日本と違い最新の技術の応用されたビルが立ち並んでいて日本より都会間を感じるほど中心部は洗練されています。

行かないとそんな事も知らないまま過ごす人多いです。

殆どは海外の情報を知らないと言うのが実情で

海外に仕入れに行っている海外と取引があるといえば以外と中堅どころの会社の社長での興味を示し話に乗ってきます。

そして、連れて行って欲しいと言う話になりその中でビジネスが進むこともあります。

日本独特の視察旅行は意味を成しませんよ。

日本人が海外に行くとなると視察と言う目的で相手国の会社を訪れる人がいますが相手からしたら仕事中にわけわからない日本人にこられてもはっきり言って迷惑な行為です。

行くほうは観光気分で行くのでしょうが相手は普通に仕事をしています。そこにこられても迷惑ですと言うのが海外の会社の本音ですよ。あの日本人何しに来たんだ????

迷惑なってなりやすいです

それではビジネスとして成立ちません。行くならちゃんと商談の内容をつめて具体的な目的をはっきりさせて訪問してください。

本来はそれが礼儀ではないですか?

相手も商売でやっていますのでシッカリした商売目的の訪問なら本気で向き合ってくれますのでシッカリ何がしたいのかを明確化してから行く事です。

私の物販ビジネスは進化しました

初めは中国輸入から始まりアマゾン物販をしていましたがそこからサプライヤーを手伝うように変わり、

タイ仕入れも増えてそこから仕入れツアーに拡大して行きました。とはいえ今は海外に行けないので仕入れツアーはしていませんが変りに商品の日本輸入総代理店契約を結んだり海外のお店を日本に輸入してFC展開などを始めるまでにいたっています。

それ以外にもライセンス契約を取りある商材などはアジア全域で独占的に販売する物販商材なども出てきています。

ビジネスの方向性の振り幅が輸入物販というのは広いんです。

お客様の中には特殊物の資格を取得代行のビジネスに向きを変えて世界に名を広げる海外の通信会社の超大手と契約を結んでいる人もいますし、国の機関と組んでビジネスを起している人もいます。

私なども年商1000億5000億7000億1兆円3兆円と言う超大手との取引が始まり単なる小売で済まさない展開に持っていっています。中国やタイに買い付け代行の会社を作るなども良いですよね。(これは私一部やっています)

色々ふり幅を広げられるのが輸入物販の特徴です。

何故広がるのか?

輸入物販をしているといずれオリジナルで商品製造できる事に気づく時があります。

正直最新のテクノロジー以外のものでしたら大抵のものは製造させられます。

私が今作らせているのは私の店で使う調理の機械です。その型から製造させていますがその機械を作れれば先程FC展開始めていると書きましたよね。私のお店FCの中でも特殊で加盟店開発しなく最初から行列できてるんです。

そして、立地で大手イオンやセブンの立地に入れますので加盟した人だらけなんです。という事はこの調理機器

FCに売れますよね。直営でも当然使いますが50店舗も加盟店出来て1店舗120万ほどでこの調理機器販売すればそこそこの数字になりますよね。ちなみに50店舗は余裕で行きます。

私の輸入物販はそういう感じに進化しました。

その他部材なども私が仕入れて私流通に乗せます。ライバル以内市場ですので桁が違います。

単なる物販と侮るなかれそこからそういう展開に私は持って行きました。

輸入物販は視野を広げますのであらゆることが可能になります。

輸入物販とSETで覚えると良い勉強を書いておきます。それが経営の原理原則です詳しくは下記を参照ください。

下記も私のページです

集客の原理原則

 

SETで勉強すると通常のマーケティングでは行きつけない本当の経営の世界を知ることが出来ますよ。

入り口は単なる物販かもしれません

そこからどう膨らますかはあなた次第ですね。

オンラインネット通販広がりを見せていますが物販の売上げ規模って年間60兆円あるんです。

そのうちネット販売は1割に満たないの知っていました?

アマゾンで2兆円規模ぐらいしかないんですよ。

一般のリアル流通のほうがはるかに売れてるんですよ。いずれそこ狙わないと。

まだまだ輸入物販は奥が深いという事ですね。

そこまで見据えて物販考えてる人殆どいませんがもったいないですよね。

私はそこを狙っています。

そんなやり方もあるよねってことで。

 

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