中国輸入

中国輸入ビジネスの脅威の利益率を再現する方法。

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中国輸入ビジネスは組み立て方で大きな利益率を出せます。

弊社お客様ではアマゾン手数料まで含めて利益で7割とか6割を出すお客様がいます。

仕入れ値+送料+関+アマゾン手数料+FBA手数料まで含めて利益で6~7割です。

その辺で転売されている方の利益率が1~2割ですからそれと比べれば

驚異的な利益率ですよね。

何故こんなことが可能なのか解説させていただきますね。

中国輸入の脅威の利益率を再現する方法。

こんにちは桑原です。

4月の22日から広州交易会の2期に参加するため

また中国広州に行ってきました。

 

中国輸入ですが利益率が非常にいいのです。

私のお客様などは普通にアマゾン手数料まで含んで6割り越えの利益を出す方

とかもいます。

 

なんといっても仕入れ値がべらぼうに安いので

36円で仕入れて920円で売ったり

すごいものでは90円で仕入れて6000円で売れるという

超お宝商品なども見つけられます。

 

転売やせどりでは到底追いつけない利益率を出します。

転売ビジネスなどの場合扱う商品が高額なものなどもあるので

売上げは派手に行きやすいですが

私が聴いたところせどりなどでは売上げ1億で1~2割ほどの利益しか

残らないという人も沢山いました。

これでは常に在庫過多やキャッシュフォローのリスクにさらされます。

つぶれやすくそして自転車創業に陥りやすいモデルとなります。

 

一方、私のお客様は1億も売上げれば利益で7割ほど出します。

アマゾン手数料なども含んだ上での利益ですので

一人でやっていればほぼこれまるっと収入となります。

ここから税金払うのでまるっとは使えませんが

この開きは大きいですよね。

 

そして転売は取り扱い品目を多くしなければ回りませんので

常に新しい商品を探して勝負しなければなりませんが

私のお客様とかでは20商品もあれば月商で300~500万

30商品もあれば1億近くを出している人もいます。

商品品目が少なければオペレーションコストがかかりませんので

利益率がどんどん大きくなるという好循環を引き出します。

中国製品を薄利多売商売という方がいますが

まったく商売の基本をわかっていません。

商品は売れれば売れるほど仕入原価が下がるんです。

 

本当に売れるのであれば薄利多売という言葉は成り立たないのがわかります。

理由は簡単です。

 

薄利の利は利益の利です。

 

利益率が薄いということを行っているのですが、

利益率6割7割が薄いでしょうか????

 

要するに薄利多売を言う人は多くの商品を売ったことがない人なんです。

商品は売れば売るほど物の原価が下がるのが摂理なんです。

そこまで売れる商品を見つけたことがないんですね。

本当に売れる人は薄利多売など言いません。

ましてや私のお客様などは粗利(売値から仕入原価を引いたもの)

90%超えるような商品を扱っているんです。

これにアマゾンだ楽天だの手数料が乗ったってどう転んでも薄利にはなりえません。

中国輸入ってこれらを駆使すれば脅威の利益率をたたき出せるんです。

それを知っているか知らないかって事ですね。

そういうのを知った上で取り組む中国輸入は桁違いに儲かりますよ。

中国から少ないロットで仕入れてそこから

リスクなくして大きなロットに持っていき高利多売形式にする販売方法を教えています。

 

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中国輸入の簡単リサーチ方法10分で20商品ほど売れる商品を探す方法

利益率を増やすために重要なのは商品リサーチの数が物を言いますですので

少ない商品数しか探せない人は当然、利益率のよい商品に当たる確立が減るわけです。

ですので、どんどんリサーチして取り扱う商品数を初めは増やす必要があります、

そこから精査して高利益の商品郡に切り替えていきます。

ですので、リサーチは早く済ませる必要性がありますのでどんどん見つかるやり方でやらないとなりません。

私などは10分もリサーチすれば早いときで20商品ほど捜せます。

これにはコツがありアマゾンの場合、ランキングから入る人が多いですが

これ以外に下記をやります。

 

  1. カスタマーレビューからのリサーチ
  2. 商品の値段からのリサーチ
  3. 季節キーワードからのリサーチ

これらリサーチ方法を取り込みますと早くリサーチが出来るようになります。

実際に弊社、お客様がこれらのリサーチをパートさんにやらせたら2週間ほどで400商品ほど

初めてのど素人でも捜せたという報告をいただいていますのでかなり有効だと思います。

 

アマゾン(amazon)中国輸入ビジネスがもっとも成功させやすい物販のビジネスモデル

私は物販を始めるなら今ならまずアマゾンから入ることをお勧めしています。

メルカリもいいのですが業者の排除がとても強力で私のお客様でも2017年の1月に

メルカリの業者排除にかかり350万ほどあった売上げが一気になくなるという方が出てきました。

本来はこのレベルになるならリスク分散で複数チャンネルを持つべきなのですが一つの

チャンネルで販売していて巻き込まれました。

アマゾンもアカウント削除とかありますのでリスクがないわけではないのですが、

いろいろな事情があるかったでもアマゾンの仕組みをうまく使えばビジネスが可能です。

商品の注文~発送までを請け負ってくれますので時間が中々取れないサラリーマンとかでも

物販を始められます。

それと圧倒的に売れる市場ですのでこの販売力を使うと初心者でも売り上げを組み立てやすいです。

そしてキャッシュフォローが良く2週間に1回売上を振り込んでくれます。

ですので初期投資があまりできない人でも始めやすいです。

大口アカウントで初めても(私の場合基本大口出品という方法でアマゾンに出品させています)

かかるコストは月額4900円(税別)で済みますので比較的誰にでも始められます。

楽天とかに比べれば初期投資から回収までの期間が極端に早いので

キャッシュフォローが組みやすく成果が出しやすい販売方法だと思います。

 

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中国仕入れツアー(イーウー・広州展示会)体験談と活用方法

中国仕入れの利益率を上げるのに一番効果的な方法は現地仕入れに行くことです。

ネットから探すより圧倒的に安く探せます。

そして、商品を手に取れますので品質もわかりますよね。

その中国仕入れですが私が行くのは広州と義烏(イーウー)に行くことが多いです。

広州は世界最大の展示会(広州交易会)が年2回開催されるのと

市場からも仕入れができますのでいろいろな意味で活用できます。

広州はカバンやアパレルなどが強い印象があります。

もう一つがイーウーですね。

中国輸入をされた方なら結構知っていますが世界最大の問屋街です。

東京ドーム30倍の面積に8万件の問屋が軒を連ねて存在する巨大問屋街です。

ここ行くと同じ種類の商品がネクタイならネクタイゾーンに数百件の店が

競争するように連なっています。

この店1件1件細かく回ればより安く低ロットのお店を探すことができます。

実際に私が市場に行って仕入れ原価を下げた商品は下記のような金額のものがあります。

仕入れ値それまで

500円が→100円とか

260円→80円とか

110円→36円とか

まで仕入れ値を下げらました。

 

固定で売れ続けているの物仕入れ原価を下げるだけで利益増えるのわかりますよね?
そして、知らない人が思うのがそんなに安くったってロットが大きかったら

仕入れられないという話を聞きますが私はイーウーでも

仕入れサンプル3個で引っ張りますし

ロットも100とかこちらのロットを通します。

 

これ殆どの人ができませんがやり方があるんです。

私は9割がたこちらのロットで購入します。

より有利な条件で仕入れますのでビジネスが上手くいきやすいんです。

詳しい体験談は下記ページに記載しましたので広州とイーウーに興味のある方は見てみてくださいね。

広州交易会体験談

義烏(イーウー体験談)

中国輸入の利益率を上げるのは多品目少数販売から卒業しないと利益率は上がらない。

転売ビジネスやせどりなどをしている人は多品目少量販売をうある人が多いですし

コンサルやセミナー講師も多品目少量販売を進めます。

これって、小遣い稼ぎならいいですがまともなビジネスとして取り組むなら

こんなことやってたら一生利益率上がりませんよ。

多品目をそりするって事は品目数分の納品作業やページ作成が

常に付きまとうんです。これが時間や利益を圧迫します。

そして、セドリなどを繰り広げる人は常に在庫切れとの戦いです。

在庫切れって単なるロスにしかなりませんのでロスが多ければ利益率が下がるのは当たり前。

利益率を上げたければ多品目少量販売というお粗末なやり方を卒業して

小品目多量販売形式に切り替えていくんです。

商品は仕入れ数があがればあがるほど1個あたりの単価は安くなるんですよ。

物販やっているならこれは常識ですよね。

その数が裁ける商品のみの残してあとはやめていきます。

これがセブンイレブンの行っているABC分析というやり方です。

より有利な利益しか残さない商品で固めていくんです。

これすると利益率どんどん上昇していきます。

まだまだありますが続きはまた今度。

中国利益率の良い商品若干紹介します。

で実際に中国って行ってもどれぐらいの単価で仕入れられるのって?

わからないと思いますのでいくつか商品と単価を紹介しますね。

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この商品なんかは1箱で36円ですね。

100円均一で1個100円とかで売っていますが1箱料金です。

ちなみに1箱から売ってくれます。

 

では次。

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ワンタッチテントですね。

1個1000円です。

国内でいくらぐらいで売られているか想像付きますよね。

では次。

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男性用のパンツですね。

1着102円です。

十分利益取れますよね。

これらを仕入れて売ります。

これらその辺の適当なお店の価格ですのでまだまだ安いところ捜せます。

この仕入れで勝負できるわけですので勝てる確立もあがるわけです。

利益率が良くならないわけがないですね。

これすると薄利多売にはなりません。

安く売る事を薄利多売というんじゃないんですよ。

高く売っても利益率の低い商品扱っていれば薄利多売です。

しかし、安く売っても利益率が多ければ高利益多売になります。

薄利の利は利益の利なんです。

安くても高利益で売るそれが出来ると中国輸入は利益率7割8割出せるようになります。

そんなやり方を教えています。

 

7月15日Wコラボセミナー募集開始

http://www.webweb.co.jp/collabo-seminar20170715/

 

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