タイ輸入の品目で私が前々から推奨してるのはタイシルバー関係のビジネスです
シルバーは値上がりするよ
どんどん上がるからそれを基盤にビジネス組み立てれば外さないし大きな利益になるよと
話していました。これ話しだしたのは2023年とかぐらいです
実際はどうなったでしょうか?
2024年1月タイツアーした際にソルバー1g110円でした
2025年1月160円でした
2025年7月210円でした
そして今
2025年12月420円まで最高値で上げました。
これまだまだ10倍近く上がるという見方で市場関係者は見ています。
物販やっていて利益率50%とかすごいとか言われたりしますが
売らなくても普通に2倍3倍なるけどね。
コロナ前1g60円とかです約7倍だけど。
タイ輸入関連で資産としてシルバーの話しているの私だけだったりします
私は投資物販と言ってお客様にやり方を教えています。
私は製品としてだけではなくシルバーインゴット仕入れもやっています。
シルバーの塊です
1kg39万の時楽天では1kg50万とかで売っています。
普通に売れっけどね
タイでシルバーのインゴット仕入れて売るこれも弊社発です
私はね単なる物販ビジネスとしてタイ仕入を考えるのではなく
ビジネス構築として資産形成としてタイ輸入を考えています。
なので、店舗も日本に持ち込むし逆に弊社のお店もタイに逆輸入していきます。
ビジネスとして考えてんです。
そういう視点で見ると色々やり方が考えられますよね。
ではシルバービジネスについて解説させていただきます
目次
シルバービジネスの魅力
シルバービジネスはもともと銀なんで資産価値がある商品なんです
以前は銀自体も安かったので製品化されたものの買取というのはしてもらうことはできませんでした
シルバーアクセサリーを専門に扱う私の友人の社長
起業当時からのお付き合いで戦友という感じでお付き合いいただいている社長に話を聞くと
前は
金はリサイクルして使うが
銀に関してはリサイクルするコストの方が高かったので
使い終わったら捨てるというサイクルだったそうです
所が、2020年以降に銀の原価が上がりだしてリサイクルされるようになった
これにより銀の製品の買取という仕組みが生まれだした
なので、今シルバーで作られたアクセサリーとか
売れ残っても買取してもらえるんです。
しかも、高値で値上がりし続けている
値上がり幅は先程書いたぐらい上がっています
これ業界関係者に話聞くとまだまだこんなものではなく1g3000円超えると言われています
この優位性。
普通物販は在庫を再三計上しますが結局売れ残りは不良在庫であり
1円の価値も生みません
多いと破棄料金取られるって始末です
所が、シルバーは売れ残りの在庫が値上がりて
売るよりもはるかに利益を生みます。
弊社お客様の中にはこの在庫をベースに銀行融資を受けることも可能な方もいます。
これ不動産投資よりはるかに有利なビジネス構築が可能になります。
どうやってシルバービジネスを始めるのか?
まずは、転売形式で仕入れては売るという形式でいいと思います
難しい事はやっていれば覚えますのでまずは売れる商品を仕入れて売ることから始める
これは物販ビジネスの基本ですね
そこからです。
これは誰でもできますよね。
どんな製品が売れるのかなどはレクチャーしていますので興味あればお問い合わせください
売り先は最初はメルカリとかアマゾンとかで初めてもそこそこの売上にはなります
利益で40~50%ほどは残せますので
100万売れれば40~50万残ります
これ、すべての手数料を差っ引いてこれだけ残る形に持って行けます
仕入金額・関税・国際送料・国内送料・サイト手数料を引いて40~50%残る形に組み立てができます。
中国輸入でこれできるでしょうか?
シルバービジネスの優位性
さらに売れ残りはどんどん値上がりしています。
コロナ前からなら7倍になっています
仮に仕入れては売りを繰り返し売れなかった分だけ取っておいても
コロナ前の1g60円で10kgの在庫抱えていたとしても
2025年12月月末時点では1g420円です
10kg60万円は420万に値上がりしたことになります。
100kg持っていたら4200万です
弊社お客様の中には60kg70kg500kg保有されている方もいます。
売上ではなく資産として持っている訳です
これねこれ担保に銀行から融資引けるんです
でそのお金で在庫購入して売って利益出しつつ返済だけして
売れ残り保有しているだけで資産増えるって不動産投資に近い形が作れます
シルバーの値上がりは全金属の中でNO1

上記がシルバーの2025年の値上がりです金をはるかにしのぐ値上がりをしています。
そして2026年中国がシルバー輸出に制限をかけました
これによりさらに値上がりします。
このビジネスやっておかないの非常にもったいないです。
最初は転売からですがOEMでオリジナル制作
最初は転売から入るのですが途中からOEMでのオリジナル制作に移行します
これも安するやり方があります。
ロットも10~20個でオリジナルで作れますのでオリジナルのラインナップで
ブランド化が容易にできます
ちなみにシルバー製品は関税なしにする書類がありそれ作ってもらえば関税がかかりません
売れ筋の同じ製品でも製造工場の変更で閣下うを大分下げることが可能ですし
その際g数も下げられます。
練りこむと1g75バーツだったのが40バーツ台の制作費に下げることができます。
ここからさらに日本製に
弊社の場合ここからさらに日本製に低ロットで差し替えていくことができます
海外とのやり取りだと言葉の壁や国の風習で細かいところが再現できなかったり
納期を守らないなどの問題が出ますが日本はその辺全く問題なくできます。
色々有利なんですね。
色々多彩な組み合わせから自社ブランド化と自社クラファンへ
低ロットでできるから自社商品やラインナップが揃えやすい
そして、利益を得ながら資産を増やせる
さらに、予約注文の形にしてリスクをさらに減らす
自社クラファンの導入(現在ここやってもらっています)
自社クラファンというよりリストマーケティングですね
物販はリストマーケティング化しない限りいつかダメになります。
生き残るにはリストマーケティング化です
でインゴットに関しては1kgまでは申告の義務がありません
タイに行くたびに少しづつ買ってくればいい訳です
色々相当有利だと思うけどね。
そして、OEM受注の仕事へ
そこからシルバー製品のOEM受注を始めることができます。
もうすでに数名始めている方がいて皆さん問い合わせが受注につなげていますよ
多い方だと1日100件の問い合わせが来る方もいれば
業界関係者に自社サイト見せたらこんなにあらゆるキーワードで状表示されている
サイトはないとと業界関係者に言われた方もいたりします
そこから、問合せが入るのでそこを仕事につなげていけばいいですよね。
やり方は無限にあるんですよ
この辺知りたければ下記のタイ輸入の教科書上級編に書いてありますので興味あれば見てみてね
それと、タイツアー2026年5月21日から行います定員あと4名です
興味あればご連絡ください。

中国輸入・中国仕入れ、タイ輸入、タイ仕入れ。ビジネス構築のコンサルやプロデュース業を行う。最大で月に70名のコンサルを10年ほど続ける。物販商品以外に、食品や薬事、認可商品などの扱いも可能。本格的なものだと海外のお店ごと輸入して国内でチェーン展開なども別事業で行う本格的な輸入業者。副業から企業まで幅広く対応して指導を行う
























